娘の熱が下がった話。

花みずきカイロプラクティック院

2015年10月19日 20:28

昨日、東京研修が終り、20時頃家に帰ると7歳の娘が熱を出して寝ていた。

多分風邪かな?

身体を触ってみると、かなり熱く38度以上はあったと思う。

私は、寝ていた娘を強引におこし、椅子に座らせ、アトラス(第一頸椎)をアジャストメント!

水を飲ませ寝かせました。

朝起きると、見事に娘は熱が下がっていた。

もう一度、朝アジャストメントしてあげました。

更に元気になり学校に行きましたとさ。

カイロプラクティックのアジャストメント(矯正)により、自然治癒力が高まり、結果として熱が下がったのです。


これがうちの当たり前。

病院なんていきません。

普通の家庭なら、病院に連れていき(休日だから救急病院かな?)、お医者様に診てもらい薬を飲む。

解熱の注射もあるかもしれない。

点滴になるかもしれない。

それで、2,3日は学校を休む。

カイロプラクティックの世界に携わらなかったら、こんな感じだったでしょう。



カイロプラクティックって凄い!

自然治癒力って凄い!


この熱が下がったっていう現象は、たまたまではなく、いつもです。
姪っ子達もそうやって治してあげています。

カイロプラクティックって骨をボキボキする事ではありません。
こんな感じで自然治癒力を高め、身体を正常に働かせるお手伝いをする仕事です。









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